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海自最大の護衛艦「かが」就役 248mのヘリ空母型 朝日 [ネムネコの呟き]





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かざみどり

航空母艦(こうくうぼかん、英: aircraft carrier)は、飛行甲板を持ち、航空機運用能力を持つ艦船のことを言う。 航空母艦の多くは航空機を離艦・着艦させると同時に、航空機に対する整備能力と航空燃料や武器類の補給能力を有し、海上において単独で航空戦を継続する能力を有する軍艦(艦艇)である。略称は空母(くうぼ)であり、一般的にはこちらで呼ばれることが多い。
洋上基地(司令部)としての機能を持ち、海の上のどこからでも航空機を発進させることができる空母は、現代海軍の主要艦艇である。
空母を攻撃力の中心として持つ部隊・艦隊のことを、機動部隊や機動艦隊、航空艦隊、空母打撃群などと呼ぶ。


https://ja.wikipedia.org/wiki/航空母艦


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軍学と軍事学・軍事評論の違い[編集]
軍学は中国では古代に、ヨーロッパでは16世紀に、そして日本でも室町時代末期から江戸時代初期にかけ学問として体系化された歴史の古い学問である。
日本の江戸時代における軍学は、戦が無くなった平和な時代において、軍事的な知識を絶やさず継承するという目的を持つ学問であり、実戦にフィードバックされる機会はほとんど無かった。近世軍学においては天文学も重視されていた[1]。
近代に入ってからは軍事についての専門的な学問は「軍事学」と体系付けられたが、現代において「軍学者」を自称する兵頭二十八は、軍事(に限らずあらゆる分野)の問題について、解決のための論理を正しくあらしめるためには、軍事的(ないし当該分野の)専門知識だけでは全く不充分で、世界や社会・人間についての有り様を総体的にとらえた上で思考せねば単純で身近な軍事的問題の解も求め得ないとの立場から、スペシャリストとして軍事の評論をする「軍事評論」や軍事の研究をする「軍事学」を専門とせず、ゼネラリストの学問としての「軍学」の確立に尽力している[2]。
兵頭は、日本には太古の昔から「他人を理屈でもって公然と批判する」[3]文化は存在せず、フランスにおいて社会的地位を確立した「評論家」という存在は、日本ではおしなべてその紹介者である小林秀雄の系譜・ないし亜流に属すると唱え、それとは全く異なる日本独自の評論活動の系譜として山鹿素行、由井正雪らを挙げ、それらと基本構造を同じくするものとしての「兵頭流軍学」を体系化している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/軍学

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兵頭 二十八(ひょうどう にそはち、本名・斉藤 浩、1960年 - )は、日本の軍事評論家、「よろずライター」。但し兵頭自身は「軍学者」を自称している[1]。北海道函館市在住。

https://ja.wikipedia.org/wiki/兵頭二十八


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ウィキペディアの軍事学とか銃剣術とか銃剣道の記事を
教えてgooに貼ったら削除されたのですが、

軍事学は軍事学で体系的に学ぶ必要があるかも知れないと思いつつも、
何を基本にすればいいのだろうと悩むのです。

しかも軍学とかいろいろと分かれているようです。

時代を現代にするとあまりに生々しすぎて関わらないようにしているけれど。

戦闘機とか航空母艦とか昔は無いようなものは
言及しようも無いわけです。
by かざみどり (2017-03-22 16:18) 

nemurineko

こんばんは。

私の大学の後輩にミリヲタがいたけれど、軍事学入門には
カール・フォン・クラウゼヴィッツの『戦争論』あたりが最適なようですよ。

https://goo.gl/Jb6cjX

古典中の古典になるけれど、
『孫子』
などもいいのかもしれないですね。

孫子
https://goo.gl/pjAs0o



by nemurineko (2017-03-22 16:58) 

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