So-net無料ブログ作成

“素人”裁判 国防が「殺人罪」 一般法廷 軍事的知識なく…「これでは戦えない」 産経 [ネムネコの呟き]


nice!(0)  コメント(2) 

nice! 0

コメント 2

中核自衛隊

これは真実と可能性と妄想をゴチャまぜにした煽り記事なので(笑)

法令による行為(刑法35条)と正当防衛(刑法36条)及び緊急避難(刑法37条)との異同
http://gunjihougaku.la.coocan.jp/newpage17.html

>警護隊員が武器使用に際して刑法36条の成立要件の一である「急迫不正の侵害」がないのに、
>あると誤信して人を射殺した場合でも、一般の正当防衛や緊急避難に当たる場合とは違い、
>それによって直ちに犯罪として捜査を受けるとか(事情を尋ねられる場合はあります。)、
>起訴されたりすることはありません。

>また原則として裁判にかけられるとはいうこともありません。そうだからと言って軽く考えられては困るのですが、
>その行為が、例えば「この機会を利用して奴を殺してやろう。」というような職権を乱用する悪意がない限り
>刑法第196条(職権乱用致死傷罪)とはなりませんから、刑事上では問題とはならないのです。

>勿論、殺人罪とか傷害罪とかは問題にはならず、従って刑法上の正当防衛とか緊急避難も関係ありません。
>刑法35条の「法令による行為」に該当する行為であるからです。
by 中核自衛隊 (2017-08-23 14:25) 

nemurineko

こんにちは。

情報と正しい知識の提供を感謝しますm(__)m

☆これは真実と可能性と妄想をゴチャまぜにした煽り記事なので(笑)
◇産経の煽り記事ですから記事の内容が正しいとは思っていませんが、議論喚起にいい記事だと思ったので、この記事をブログで紹介しました。


by nemurineko (2017-08-23 15:20) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。